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小室哲哉とKEIKOが離婚調停中!小室哲哉は無責任だと話題に!まとめ

小室哲哉とKEIKOが離婚調停中!!

 

音楽プロデューサー・小室哲哉氏(60)と妻で歌手のKEIKO(47)が離婚調停中であることが「週刊文春デジタル」の取材で分かりました。今年に入り、東京家庭裁判所に関連した書類が提出され、すでに5回の調停が行われています。

2人は2002年11月に結婚していています。2人の間に子供はおりません。

 

小室哲哉のプロフィール

 

名前:小室哲哉(こむろ てつや)本名

生年月日:1958年11月27日

出身:東京都

血液型:O型

趣味:音楽鑑賞

職業:音楽家、音楽プロデューサー、」作詞家、作曲家、編集家、DJ

キーボディスト、シンセサイザープログラマー、ミキシングアンジニア

所属事務所:a nine

経歴

83年:宇都宮隆、木根尚登とTM NETWORK(のちのTMN)を結成。

84年:「金曜日のライオン」でデビュー。

88年:大谷可奈子さんと結婚

92年:離婚〜その後華原朋美と交際

2001年5月:吉田麻美(現ダンサー)と結婚

2002年9月:長女が生まれるも10ヶ月で離婚、多額の慰謝料を巡り揉める。

2002年11月:前妻との離婚の理由になった浮気相手KEIKO(元globe)と結婚

2008年11月:著作権詐欺で警察に逮捕される(KEIKOが保釈金を用意する)

2017年:この年の年末ごろから、都内で看護師を務める30代の女性と浮気発覚。

2018年:芸能界引退

音楽業界では、trfを手がけたことがきっかけに一気にプロデューサーとしてブレイクしました。以後、篠原涼子、安室奈美恵、華原朋美、H Jungle With t、globeなど、自身が手がけたアーティストが次々にミリオンヒット。

その後、2010年から作曲家としての活動を再開。AAA、森進一、北乃きい、超特急、SCANDAL、Tofubeats、超新星、SMAP、浜崎あゆみなど幅広いアーティストに楽曲を提供している。

 

KEIKOのプロフィール

 

名前:KEIKO 本名は(小室 桂子 こむろ けいこ)旧姓 山田

生年月日:1972年8月18日(46歳)

出身地:大分県臼杵市(実家は有名なフグ屋 山田屋を営んでいます)

正座:獅子座

血液型:A型

学歴:大分県臼杵商業高校卒業

職業:歌手、作詞家

小室哲哉、マーク・パンサーと結成したユニット、globeのメンバー。

1995年「Feel Like dance」でデビュー。日本初の4大ドームでのコンサートツアーを成功させ、数々のヒット曲を出す。

2002年に小室哲哉と結婚。

2011年、globeデビュー15周年記念DVD&CD「15YEARS CHRONICLE ~ON-AIR & OFF-AIR~ + UNRELEASED TRACKS」を発売。フジテレビドラマ主題歌のカバーアルバム「Dramatic Life 2」にボーカリストとして参加。

KEIKOさんの身に異変が起こったのは、2011年10月のことでした。異変に気がついた小室哲哉さんが即病院に連れて行ったため、初期症状のクモ膜下出血を発見出来たという幸運に恵まれたKEIKOさんでしたが、緊急手術後に予期せぬ後遺症が残ることになります。

KEIKOさんの後遺症は記憶障害です。術後しばらくは、言葉を話すことも出来ず、自身が歌手であった記憶すら失われていたという状況だったKEIKOさんですが、リハビリ生活を続ける中で、現在はそれなりに機能が回復して来ているようですね。

 

2人の馴れ初め

 

2人の馴れ初めですが、分かりやすく言うと略奪婚です。

2度目の結婚相手の吉田麻美さんと別れる原因になった浮気相手がKEIKOさん。

子供が生まれて5ヶ月やそこらでKEiKOさんと浮気していました。

当時、吉田さんは子供の父親が小室さんだという事は、子供に明かさなかったと話していました。そんなことする人を父親として認めたくなかったのでしょう。

当時の子供も今では高校生となり、元気に暮らしているそうなので良かったですね。

小室さんが詐欺事件で逮捕されるも、KEIKOさんは「私が支える」と言い保釈金まで工面したと言われています。

その後、KEIKOさんは2011年にくも膜下出血で倒れ、現在も闘病とリハビリを続けている。

離婚騒動の詳細!!

 

週刊文春の発表によりますと、離婚を切り出したのは小室氏からだったとの事。

「小室さんはKEIKOさんの実家に彼女のサポートを任せ、これまでお金もほとんど入れずに放置してきた。婚姻関係は続いているわけだから『生活費を入れてほしい』とKEIKO側が小室に頼むと離婚を切り出した」(2人を知る関係者)

現在は、双方ともに弁護士を立て、「婚姻費用分担請求調停事件」「夫婦関係調整調停事件」について調停が行われている。婚姻費用とは別居中の生活費などの費用を指すが、最初、小室氏側がKEIKO側に対して掲示した婚姻費用は「月額8万円」だった。

「小室さんは毎年楽曲提供などの印税が入り、現在でも1億円以上の総収入があるにもかかわらず、税金や数千万円の経費などを差し引いた600万円台の収入を主張。それを根拠に婚姻費用は8万円程度が妥当だと言っています。

一方のKEIKO側としては、小室さんは音楽制作の活動を引退しており、数千万円の経費は認められないと主張。明細の開示も請求していたが、小室側が一向に応じず、のらりくらりとかわされている。小室さんの担当弁護士は詐欺事件や金銭トラブブルを担当した長年のパートナーです」(同前)

08年、巨額の著作権譲渡による詐欺事件で大阪地検に逮捕された小室氏は現在も10億円以上の借金があるといわれている。

「調停でも小室さんは借金を理由にお金が払えないと主張しています。ただ現状、借金返済は利子を払うのみで引き延ばすかたわら、小室さんは家賃が月に100万円近い高級マンションに今でも住み、運転手付きのベンツで移動。

前妻には慰謝料と養育費で月に130万円払っており、KEIKO側が納得しないのも無理はない。お金がどうこうだけでなく、誠意ある対応を周囲が望んでいる」(同前)

 

これについてネットの声は

 

とにかく、金と女にだらしない。そんなイメージが払拭できませんよね。

数々のヒットソングを世の中に送り出した小室哲哉。最後までかっこいい人でいて欲しいですね。